tsunotsukiの珍妙かつ物欲な日常を、モブログを通して少しでも残そう!という壮大なプロジェクトです。
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Author:tsunotsuki
管理人:tsunotsuki@tokyoです。
名前の由来:うさぎっぷりが、角付大福そっくり、と勝手に命名されていまやニックネームに。。。

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あくせく生きる毎日の中の、ふとした「おや?」を書きつづっています。
兎と猫とスタバをこよなく愛する、tsunotsukiのブログです。

※Firefoxでは若干、表示が崩れます。

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tsunotsukiのうさぎコレクション新入部員  

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Sep,20,2005

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20061101203429
過ぎ去りしハロウィンにぴったり(だった)話題をひとつ。

画像は「トゥインキー」というお菓子。四半世紀前にアメリカで大ブレーク。子どもは皆おねだりして買ってもらう感じ。tsunotsukiもな……。

ほどなくして、トゥインキーが大好きで毎日、食べ続けた小学生が気が狂ってしまったと噂がたち、緊急保護者会&校長先生から<トゥインキー禁止令>。

スーパーの棚から一斉撤去、販売再開するも買ってもらえない日々……店晒し……理由もわからず怖い、リアルな都市伝説でした……。

ちなみに長細いスポンジケーキに生クリームが真ん中に詰まっている、半生菓子でした。。パラオのコンビニで再会するとは。
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テーマ:パラオ@ミクロネシア - ジャンル:旅行

20061031170816
「@パラオ」写メールのラスト1枚は滞在先、パラオロイヤルリゾート正面口。うーん、青い空!
たいていは車寄せまで入るので近くでこうじっくりは見られませんが……。

それにしても、リゾート開発にはあまり賛成でないtsunotsuki、こんなこともなければパラオにくることは一生なかっただろうな~としみじみ思います。

リゾート開発&輸入製品が多い島国として、今後はどう廃棄物の増加と向き合ってゆくのかが課題となりそう。
現在は素掘りに無分別にただダンプして(埋め立てとは言い難い)いるので、環境対策やリサイクル・システムの確立=しくみづくりが求められるところでしょうか。

※今のところ、焼却処理を施していないこともあり、周辺地下水汚染は生じていないとJICA調査員が語っているそう暇な時に裏を取らねば~。

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20061030130142
今回のパラオ旅行最大の目的、これにて完了!
見つかって本当~によかった。
お手伝いいただいたベラウツアー、RITCのガイドさん皆様にひたすら感謝感謝。

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20061029121010
パラオパシフィックリゾート※ 敷地内にて。
射撃跡が壁に残る旧日本軍の変電所、とガイドさんの説明あり。
※東急系列のホテルで、パラオのリゾート開発の先駆け。
ふとテレビ欄を見たら今晩、「田舎に泊まろう」でパラオに芸人が行くらしい...

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20061027094216
これがパラオ名物「マングローブ蟹」!
……食べなかったけれど。

お店で隣のテーブルのカップルがあまりに食べにくそ~うに食べ残している殻の山を見、断念。
それで焼きロブスターにくら替えした次第(値段が重さ換算で一緒なので半額)。

……それにしても茹でる前はどす黒ならぬ「どす青い(?)」~。
ロブスターもだけど、見慣れない青さには負けた…。

※昨日は文字どおり終日、国会図書館。切り口で探していたとはいえ、
「厚生サロン」
「現代農業」
「日経ヘルス21」
「法律文化」
「遠近」
「道行セ」
「examiner」
「月刊浄化槽」・・脈絡なくギョーカイ誌を漁る謎の利用者として目をつけられてないか、ちょっと心配になったtsunotsuki。

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20061025234937
タロタピ…今回最も食事で楽しかった&味覚として自分に合ってたかも。

タロイモ、タピオカイモを常食とするので、このように蒸した半製品で売っているのを発見っ!
(芋好きのtsunotsukiは)ちょっとほしかったっす。

※今日は職場でがっくりくることがあった。情けない……orz

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20061021171537
地魚のソテーやらカンクン(手前の空心菜もどき)炒めも素朴&薄味で美味しかった!そこにガーリックライスが助演男優賞もので。

左上のニクイ奴はご存じ、ココナッツ……。

直前にtsunotsuki母がココナッツミルクが飲みたいと突然言い出し、ガイドさんに教えてもらい「矢野スーパーマーケット」へ。

レジで快くスパスパと飲み口を切ってくれ、ストローまでつけてもらいました。

……そしてこのあとレストランで半分に割ってもらい、中身をすくって食べましたとも!「お好みでどうぞ」と砂糖壷までサービスで出してもらいました~!

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20061020202835
この日の昼食は、地元通オススメの市内ホテル内レストランへ。

ビジネスクラスで悠々だったtsunotsuki母が、行きに隣り合わせたパイロットのイチ押し店。
(パラオやグアム航路担当。今回はプライベートで移動中)
いわく、パラオの地魚を食べたいならココ!とか。

でも実はセットのガーリックライスが絶品だった!!魚料理との相性もぴったり。みょーにうまい!とはこのこと。

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20061019200551
午前の観光を終え、今回のメインイベントも終え、ランチビール。
パラオ産地ビール、アンバーもちゃんと飲み比べてきました。

最近、ハーフ&ハーフが好きになってきたtsunotsukiでした~。黒ビールだときつすぎるかな。4種類のうち3種類を制覇!

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20061019133053

コロール半日観光の続き。私財を投じたエプソン博物館は一階展示、二階が土産に加え、地下にカヌー展示を作成中でした。
→展示作成中も降りられたので覗いてみたら……卵、直に喰われとりますがな……。リアリティありすぎ?

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20061017140445
実はこれ、ホテルの部屋風呂からみたプライベートビーチの眺め。贅沢~。

が、結局堪能せずに終わってしまったー(湯舟につからず)。
でも浴槽に沈んだら景色は見えないから勿体ない~。

実は滞在中、パラオ市内は停電真っ最中。
滞在先はマラカル島といってパラオの中心市街地の位置するコロール島のお隣。

したがって停電の影響もなく、快適なリゾートライフを過ごせました。

コロール島の夜は21時を境に電気の供給が入れ代わるので、街中は不便を強いられていたようです。

空港からの道なり、ずいぶん真っ暗だなーと思ったら停電だったわけでした。

真っ暗な中から犬が自由自在に飛び出してくるのがパラオ流。

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20061016234353
水族館シリーズラストは「しゃこ貝」!

ダイバー出身のガイドさんいわく、しゃこ貝は沖縄でもいまや夏季は禁漁だとか。
ただパラオではまだいつでも捕れる&食べられるとのこと。
……最終日にホテル内レストランで何事も経験とばかりに注文して食べたのですが、コメントは差し控えさせていただきたいと思います(三者とも食べて「……。」なのでお察し下さい)。

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20061016233357
柔らかなフレンチバニラ色のくらげ!
これまたフニャフニャ具合が触ってみたくなる!

パラオには「ジェリーフィッシュレイク(=くらげ湖)」というスポットがあり、そこに棲息するくらげは外敵がいないためにしだいに退化し、刺されても無毒になっています。

くらげと戯れたい人は断然ココ!だそうですが、遠慮しました。

ジェリーフィッシュレイクツアー

でもしばらくtsunotsukiの携帯待受画面はこの画像でしたよー。

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20061016095255
※無事、上海出張より帰国しましたtsunotsukiです。おいおいそちらの珍道中もアップしたいと思います。

さて、パラオ編の続きです。
これは一体!?
「ふさふさ」または「もふもふ」がぴったりな見た目をもつ、水生生物を発見!

水の中でゆらゆらと「毛並み」がたゆたうので触りたくてたまりませんでした。実際は水に濡れているので....

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20061011104541
〔水族館からも海を臨む〕

パラオ滞在もいよいよ3日目!
昨日は
「二度寝」→「翌日午後の”種蒔き”」→「夕飯を求め三千里」→「停電の街をさ迷う」→「ホテルのシーサイドバーに落ち着き、乾杯」
で暮れた一日でした。結構充実!

さて、本日は半日市内観光。
日本からのツアー申し込みだと無料オプショナルプラン扱いとなるため、お得。→今まで参加したツアー系海外の中で最も「押し付けがましくない無料オプショナルプラン」!(断言)

もしパラオに初めて行くなら追加必須です。
→というのはパラオには公共交通機関がないため、だいたい半日で主要なスポットと大通りの位置関係が分かるこのオプショナルプランは秀逸。

このあとのDFSで1番高価な品がスゥオッチの時計だ~、とブランド嫌いのつれは一気に親近感をもった様子。

水族館からも海を臨む。
なかなか絵になる場所が多い!
パラオに癒されました。

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